Feel☆見えなくても、感じるヨ♪

好奇心旺盛なasayoの癒し道探求の日々。ココロもカラダもスピリットもキラキラに!

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久々に過去生話など

さきほどちょっくら瞑想状態に入っていて久々に『過去生の旅』をしてきました。

過去生は、私個人の考えとしては
「それが真実であるかそうでないかは正直どっちでも良い」と思っています。

だれも正確にそれを実証できるものではないしね。

でも、見える・感じるビジョンから普段あまり自覚することのなかった
自分の心の中の深い部分に気づくきっかけになるならば

それも あると思います!!

・・・・・って詩吟ってた某芸人さんのセリフが今降ってきた(笑)。
最近どーしてるんかしら? ←あー脱線w

ハイ。 ありでも良いんじゃないかなぁと思ってます♪

というワケでこれは自分のメモ用ですので
ちんぷんかんな文かもしれないですがどうぞご容赦を。



最初に見えたのは大きな石。それに触れている青年。

石碑?天然の大岩のようなもの。
大切な場所に建つ建物の守護のような場所。

その石には沢山の人々の思い・エネルギーが詰っている。

草のわらじのような靴を履いている。浅黒い肌。
割と良い装飾品などを身につけている。位の高い人間のもよう。

石に触れながら何かを考えている。

考えているのか、その石から何かを引き出しているのか。


ふいにイメージチェンジ。

薄暗い建物の中に汚い格好の人間が複数詰め込まれている。
すぐにわかった。彼らは「奴隷」、だ。

以前、別の自分の過去生でこちら側の立場だった時のビジョンを見た。
自由も無く、何一つ自分の意思の通ることの無い悲しい人生だった。

“今回”は立場が違うのね~。奴隷を使う側も体験してるのか。

でも彼はいわゆる悪代官みたいなヤツじゃなくて、良い国作りを
するために人の力は必要だけど、こういう非道な政策に対して反感を
持っていた・・・・のにそれを行動に起こせなかったヘタレちゃん。

彼の父親が国の権力者でそれこそ金と力で弱者をねじ伏せるような
パワフルで恐ろしい存在だった。

私は奴隷ではないけれど、やっぱりまわりの権力に押しつぶされて
自由を奪われていた。

奪われていた・・・・?

いや、行動するのを恐れていた。

出て弾圧されるのが怖かった。

だからこの多少不自由でも環境の恵まれた生活を手放すことはできなかったんだ。


それでもあの暗やみに閉ざされた人々の事を思うと胸が重くなる。
罪悪感で気持ちが塞がる。



その人生を終えて天で受けたメッセージ。


罪悪感を手放す。

不自由さ にいつまでも囚われない。

歩みつづけよう。 足を踏み出そう。

心は 己が望む限り みないつでも自由だ。





貧しくても、お金があって豊かでも
立場だけで本当の幸せは測れない。

自分の心に正直に生きること。

それを外に広げていくこと。


どうやら拘束感という根強いシコリがまたうずいたようです^^;
でも気づいたところから手放せばいい。

そうやって少しづつでいいから、着実に身軽になっていきたいものです。。。。。


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