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好奇心旺盛なasayoの癒し道探求の日々。ココロもカラダもスピリットもキラキラに!

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やっぱりケルトが好き

昨日のハープ合奏会、みつゆきさんの所に行くと
いつも沢山のアイリッシュハープが出迎えてくれます。

それだけでもいつもテンションが上がるのに
今回はその中にキラキラのニューフェイスを発見☆

まっっ白なイヴちゃんなぁ~~んてキュートなのぉぉぉ

DSC_1019-1[1]

心なしかウチのナチュラルイヴ子ともまた違う、
超繊細でシャラシャラした天使ちっくな音がしました。
このビジュアル効果なのか色のエネルギーなのか??

ファンタジーですねぇ。乙女ちっく♪
小さいからまたイイ!! 本日の超モテキャラでした

最近、ケルト熱が再燃してきています。
全然詳しく無いながらも思い起こせばずーっと昔から
ケルトの世界が好きでした。


はじめて意識したのは多分映画『ネバーエンディング・ストーリー』、
主人公が首にかけるメダルの不思議な結び模様に
妙に心惹かれたのを思い出します。

あの迷路のような渦うずした独特の模様には
いろいろな意味があるようなのですが、
(迷路=結界、魔除け、渦=輪廻、再生、など…)

自然信仰の強かったケルト民族が大切にしていたもので
同じく古来から大自然を神をと崇めていた日本にも
似たような模様が神事や祭りごとなどに使われているのは面白いです。
(太鼓のみつどもえ柄とか、神社関係の衣装やお守り装飾など)

どうもケルトと日本文化には深い部分で共通するものが多いみたい。

全然遠くないのよ。距離的には遠い異国でヨーロピア~ンなのにね。

だからケルトの音楽は懐かしいんだろうなぁ。

ケルト、といえばアイリッシュが切り離せません。
私にはあまり区別がつかないのだけど
多分ケルトの歴史を受け継ぐ中のアイルランド文化ってカテゴリー?

で、アイルランドとか英国あたりにすごく意識が行ってる今日この頃。

そしたらロンドンオリンピックの開催式で
聖地グラストンベリーの丘を連想したセットが出てきててビックリ!

あそこも行きたいんだよね~。古代遺跡めぐりとかもしたい!
最近あのあたりに行った人の話ばっかり聞いてる、というか
集まってきてるんだと思う。情報が。

合奏会のおわりに参加者が今後の目標を話すんですが
私はポロっと

「アイルランドに行きたい。多分行きます。近づいてきてる。」

と言っちゃいました!

せっかくだからアイリッシュ音楽が好きな仲間達や
ケルトな世界に郷愁を感じる仲間と行きたい。

そこの土地に立って空気を吸ったら、

はじめてなんだけどきっと「ただいま」
って言っちゃうような気がする。

そしてきっと、その時は原点回帰なんだろうな。

ケルト模様のように切れ目なく繋がり
再生を繰り返しながらさらに新しく進んでいく・・・

時期がくれば自然に導かれると思っています。ウフフ楽しみ♪

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タグ:ケルト アイリッシュ ハープ イブ

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