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好奇心旺盛なasayoの癒し道探求の日々。ココロもカラダもスピリットもキラキラに!

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孤独と愛

あなたは言う。

「今まで、これほどまでに愛を感じ、
 これほどまでに自分が独りだと感じたことはありません」

(途中略...)

ふたつを楽しむがいい。
ふたつのうち、どちらかを選んではならない。
どちらかを選べば、ふたつとも死滅してしまうだろう。

両者がいっしょに起こるにまかせなさい。
独りになりたいときは、それに入ってゆくがいい。
愛が起こったときは、それに入ってゆくがいい。
独りであることは、内側に入ることであり、愛は外側に出ることだ。
 
単独性は息を吸うことであり、愛は息を吐くことだ。
どちらかでも止めれば死んでしまう。
息をためておくことはできない。
息を吐いたままでいることもできない。
呼吸はトータルなプロセスだ。

(途中略...)

古い習慣、古い概念が、私たちをつねに古いパターンに引き戻しつづける。

私は「マインド」と言って過去を指している。
過去に死ぬがいい。
そして、新しいことを学びなさい。
あなたは非常に価値あることに出会った。
まったく新しくて新鮮なことに……。
愛は単独性をもたらす。
単独性は愛をもたらす。
それもまた起こる。


オショー (バグワン・シュリ) ・ラジニーシ 講話録より


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難しい話?
でもすごく共感してます私。

選ばず、ともにある。 それでいいんですね。

孤独(ひとり)な時間も大切だし、
愛を感じるときも大事だと思ってる。

人間はひとりでひとかたまりだし、

人たちのなかにあって 人と関わって「自分」を感じることができる。

個 と 全体 は つきつめれば同じもの、、、なのね。

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タグ:孤独

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